- 熱量が瞬時に高まる場づくり -
スポーツ施設の
企画・設計・運営支援
- 熱量が静かに続く街づくり -
スポーツを通じた街づくり
(エリアマネジメント)の
企画・設計・運営支援
- 熱量が続くための活動や仕組みづくり -
スポーツを通じた
関係性構築のための
企画・調査・設計・運用支援

芝浦工業大学大学院修了(専攻:建築設計 在学中にMoscow Architectural Institute(Russia)に留学)。 K計画事務所(アトリエ建築設計事務所:建築設計)、日建設計(組織設計事務所:都市計画)、エナジーラボ(建築企画事務所:建築企画、街づくり)を経て、2019年に株式会社hincha設立。 主に都心部の大規模都市開発におけるソフト面(コンテンツ)のコンセプトメイキングから事業企画・プロジェクト推進まで、総合的なプロデュースを多数手掛ける。企業・行政などの「事業者」と運営者・クリエイター等の「コンテンツ」をつなぎ、プロジェクトにおける新たな価値創出を得意とするプランナーとして活動している。近年は、スポーツを基軸とした街づくりプロジェクトの事業企画・施設計画・運営計画に携わっている。
一般社団法人Sports X Initiative 理事
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科Sports X Leaders Program 修了
本郷高校ラグビー部 OB
» SOFT (コンテンツ)面
施設内外のコンテンツ企画(vision/concept策定、ペルソナ設定)、事業計画(事業スキーム、事業収支)、運営計画(チーム組成、運営立上げ)等
» HARD (施設/ 建築)面
施設計画(都市計画、建築設計、インテリア)、設計監修、FF&E、VI 等
(カブシキガイシャ インチャ:英語表記 hincha Inc.)
代 表 桜井 雄一朗
所在地 〒103-0024 中央区日本橋小舟町14-7 SOIL Nihonbashi
設 立 2019年7月
(スペイン語)ファン、サポーター、仲間 等
「hincha」はスペイン語圏において、上記の日本語訳に加えて「想いを共有する仲間」「結束力の強い仲間」という意味で使われている言葉です。人と人をつなぐもの(スポーツ、サッカー、チーム等)への「想い」「愛着」「誇り」を含んだ言葉であり、その熱い想いを共有することは尊いものとされています。
私たちが目指すものは、スポーツの力を活かして一人でも多くの「hincha」を増やし、「hincha」が集う場をつくることです。場に関わる一人ひとりが「想い」「愛着」「誇り」といった、前向きな感情を持つことによって場の熱量は高まり、自然と笑顔が溢れ、自ら活動し、創造性が高い活動が生まれるものと考えます。結果として場の価値が高まっていく。私たちは、そんな風景をつくっていきたいと考えております。